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2019.01.23創業91周年を迎えて

弊社は、本年123日をもちまして創業91周年を迎えました。
これもひとえにお得意様をはじめ協力企業・関係者の皆様のご支援、ご愛顧の賜物と心から感謝いたします。

昭和3年創業以来、昭和39年に開催された東京オリンピック・メイン会場の国立競技場走路にアンツーカ・ネオHが採用されるなど、運動施設建設工事に専門業者として従事してまいりました。また、2019年ラグビーワールドカップの試合会場・釜石鵜住居(うのすまい)復興スタジアムに、ハイブリッド芝AIRFIBR(エアファイバー)を導入するなど、次世代の技術への取り組みも積極的に行っております。

これらの培った技術を生かし、自然環境、景観との調和を追求し、環境創出企業として人と健康の豊かな環境作りを目指し、安心・安全に使用できる理想のフィールドづくりを通じて社会に貢献してまいります。

今後とも、なにとぞ皆様のご支援ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

                                  日本フィールドシステム株式会社
                                    代表取締役社長  鈴木 誠

 

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