※従来の人工芝は、熱の源である赤外線を直接吸収していたため、パイル表面の温度上昇が発生し、熱くなっていました。新開発のパイルは、赤外線を反射することにより、パイル表面の温度上昇を抑制することに成功しました!!
サーモグラフィは、温度が高い状態の場所を赤色、反対に低い状態の場所は青色や緑色で表します。 左の写真のように、従来型はほとんど全域が赤色で覆われていますが、遮熱型については、緑色の部分がほとんどです。 赤外線を反射して熱を吸収していない証拠です。