COMPANY会社案内

歴史・沿革

当社は1928年の創業以来、運動施設建設工事専門業に従事し、
皆様の絶大なるご支援の下数多くのスポーツ施設を手がけてまいりました。

1928年 創業
1947年 株式会社奥アンツーカ商会として法人化
1957年 第3回アジア競技大会・国立競技場にアンツーカネオ採用される
1960年 商号を奥アンツーカ株式会社に変更 (建設大臣登録5115許可)取得
1962年 東京オリンピック主競技場・国立競技場走路にアンツーカネオH採用される
1969年 ウレタン系全天候舗装材オールウェザーS完成(国産初の陸上競技場用ウレタン)
1972年 建設大臣許可(特-47第181号)取得
1979年 商号を日本奥アンツーカ株式会社に変更
2001年 商号を日本フィールドシステム株式会社に変更
2004年 ロングパイル人工芝ビッグターフ66-POMが、2005年岡山国体軟式野球場・プロ野球東北楽天ゴールデンイーグルス本球場に採用される
2005年 ビッグターフ66-POMが横須賀スタジアム(横浜DeNAベイスターズ2軍本球場)外野に採用される
2007年 砂入り人工芝2段式BT-19Sが、2008年埼玉県高校総体テニス会場・2009年奈良県高校総体テニス会場に採用される
2008年 砂入り人工芝BT-19が、2011年山口国体テニス会場に採用される
2010年 ビッグターフXP-65、フィールドドレーン、フィールドベンチが、2013年東京国体会場に採用される
2011年 岩手県営総合運動公園陸上競技場(第2種)、前橋総合運動公園陸上競技場(第3種)、駒沢オリンピック公園陸上競技場(第2種/ブルートラック)に、オールウェザーSエンボスが採用される
2012年 遮熱型ロングパイル人工芝ビッグターフ65-Mが、青森県五戸町ひばり野公園サッカー場に採用される
ビッグターフXP-65が、岡山学芸館高等学校サッカー場に採用される
2013年 アンダーパッド付遮熱型人工芝が、J2ファジアーノ岡山練習場政田サッカー場に採用される
2016年 北上陸上競技場がIAAF class2認証を受ける
2016年岩手国体会場施工実績
・北上総合運動公園北上陸上競技場(主会場・陸上競技)
・岩手県営運動公園陸上競技場(サッカー成年男子・女子)
・遠野市国体記念公園市民サッカー場(サッカー少年男子)
・八幡平市ラグビー場(ラグビー少年男子)
・岩手町総合グラウンド(ホッケー全種別)
・洋野町オーシャン・ビュー・スタジアム(軟式野球成年男子)
・北上市和賀川グリーンパークテニスコート(ソフトテニス全種別)

スポーツ施設に関するお悩みはまず、
日本フィールドシステムに
ご相談ください!