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2021.01.23創業93周年を迎えて

弊社は、本年1月23日をもちまして創業93周年を迎えました。
これもひとえに、お得意様をはじめ協力企業・関係者の皆様のご支援、ご愛顧の賜物と心から感謝いたします。

昭和3年の創業以来、昭和39年に開催された東京五輪・メイン会場の国立競技場走路にアンツーカ・ネオHが採用されるなど、専門業者として運動施設建設工事に従事してまいりました。2019年には釜石鵜住居(うのすまい)復興スタジアムへのハイブリッド芝AIRFIBR(エアファイバー)導入、更に、新工法・新製品の開発など、次世代の技術への取り組みも積極的に行っております。

これらの培った技術を生かし、自然環境、景観との調和を追求し、環境創出企業として人と健康の豊かな環境作りを目指し、安全・安心に使用できる理想のフィールドづくりを通じて社会に貢献してまいります。

未だ収まる気配のない新型コロナウィルス感染拡大については、弊社としましても、緊張感を持って引続き3密回避など感染拡大防止に取り組んでまいります。お客様・関係会社様へのご対応につきましても、出来る限りご不便・ご迷惑をお掛けしない行動を心掛けてまいります。

今後とも、なにとぞ皆様のご支援ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

日本フィールドシステム株式会社
代表取締役  鈴木 誠

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