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2019.01.07利府町中央公園野球場(東北楽天ゴールデンイーグルス・ファーム試合会場)が人工芝の野球場に生まれ変わりました

利府町中央公園野球場(宮城県宮城郡利府町)の整備工事が、2018年12月に完了しました。

内野がクレイ舗装、外野が天然芝舗装だった野球場が、全面・ロングパイル人工芝舗装の球場にリニューアルしました。この野球場は、東北楽天ゴールデンイーグルスのファーム試合会場でもあり、多くのファンにとって愛着のある野球場です。

ロングパイル人工芝は、数多くのスポーツフィールドに施工した実績を持つ、当社製品【ビッグターフ 66-MIX】を採用。高い安全性とプロフェッショナルなプレー性能を有した、信頼できる人工芝です。また塁ベース周りのクレイ舗装には、野球場に最適な土と高い評価を受け、チームの本球場・楽天生命パーク宮城にも採用された当社製品【インパクトサンド】を敷設しました。新たなシーズンが始まり、またこの野球場で数々のエキサイティングなプレーが生まれることでしょう!

今後も、理想のフィールドづくりを通して、豊かな環境作りに貢献してまいります。

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